私たちについて - 昭和57年創業の地域密着老舗工務店|ひのき住宅
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コンセプト

あなたらしい上質を、
住まいに。

家づくりを通して叶えたいのは、
見た目の華やかさではなく、
毎日を重ねるほどに感じる、上質な時間。 ひのき住宅は、
想いを丁寧に汲み取りながら、
あなたにとっての「幸福」を、住まいとしてかたちにします。

コンセプトイメージ

あなたの想いをカタチに。

“想いファースト”の家づくり哲学

ひのき住宅には、「これは無理です」「それはできません」
といった否定から入る文化はありません。 まずは“なぜそうしたいのか”という想いを理解し、そこに込められた背景まで丁寧にすくい取ります。その上で、もっと良くなる選択肢があれば柔らかくご提案します。 量産住宅の制限に満足できない方、大手の価格感が等身大ではないと感じる方、“自分たちらしい家づくり”を求める方が、ひのき住宅にたどり着く理由はここにあります。

あなたの想いを制限しない家づくり。

本当の自由設計とは、“選べる項目が多いこと”ではなく、“想いが制限されないこと”。 仕上げ・素材・造作・構法まで、ネジ一本に至るまで自由に決められる柔軟性。
価格を抑えながらも性能と品質を担保する設計力。
年間100棟規模の実績が、その確かな安定感を証明しています。 「こんな家にしたい」「こう暮らしたい」
その想いをゼロから丁寧に形にするのが、ひのき住宅の自由設計です。

一番最初に会った人が、最後まで一緒。

ひのき住宅で最も高い評価をいただいているのが、営業スタッフの伴走力です。 初回のご相談から、設計・仕様決め・着工・完成・引き渡し、そしてアフターメンテナンスまで、最初に出会った担当者がずっと寄り添い続けます。 担当が何度も変わる不安もなく、「この人だからお願いしたい」という信頼関係が育まれます。 社内全体に“人柄の良さ”が根づいており、口コミで広がる「安心して任せられる」という声は、
ひのき住宅ならではの大きな強みです。

専属棟梁「ひのき会」による誠実な施工

自由設計を支えるのは、ひのき住宅専属の棟梁集団「ひのき会」。創業以来の長い歴史の中で、ひのき住宅の価値観と品質基準を深く共有しながら家をつくり続けてきたプロ集団です。 「見えないところこそ丁寧に。」
そんな誠実さが、暮らしの安心を支えています。

40年以上の歴史と地域密着の信頼

昭和57年の創業以来、倉敷・岡山の街で暮らしを支えてきました。
OB様からのご紹介が非常に多いのも、長い年月の中で積み上がった信頼の証です。 「ひのき住宅なら安心」「ひのき住宅の家を見ると嬉しくなる」
そんな声が私たちの原動力です。

長く安心して暮らせる保証と性能

最大60年保証、設備保証、構造・地盤の各種保証等、暮らしを守るための万全の体制を整えています。 制震ダンパー・ハイクリンボード・EXボードなど、目に見えない部分の性能にもこだわり、
家族の安心を長く支える家づくりを行っています。

未来をリードする ZEH普及率

「住宅については、2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現を目指す」とする政府目標が、閣議決定されました。 ひのき住宅では、制作目標に従い、環境に配慮した家づくりのため、ZEHの普及促進を目指しています。ZEH普及率の目標と実績を下記の通り公表いたします。 ※ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)は太陽光発電による電力創出や、省エネルギー・断熱性能などにより、消費エネルギーを創出エネルギーが上回る住宅を指します。

2020年度 実績 2021年度 実績 2022年度 実績 2023年度 実績 2024年度 実績 2025年度 実績
5% 0% 30% 30% 38% 50%

地域のの象徴になるために

ひのき住宅が目指す姿は、「あなたの暮らしと未来に寄り添い続ける存在」。 正直・誠実を第一に、人と人のつながりを大切にし、
挑戦を続けながら地域の未来を支えていきます。 家づくりは“想いづくり”。
あなたの想いが、家になる。
それが、ひのき住宅の変わらない約束です。

能瀬 勝洋
大室 正貴
阿部 一之
田中 宏和
黒崎 修平
渡邉 隼人
三好 美照
三宅 元太
森 繁
奥村 賢
福原 涼
末澤 大輔
春名 和哉
植村 拓人
竹田 佑介
楠戸 忠彦
吉敷 抽希
華岡 達紀
平田 哲裕
荒木 浩