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ひのきコラム|ひのきのここがきになる

ひのき住宅の社員がつづるコラムです。日常生活から倉敷のイベント・お店まで身近な話題をつづっています。

新倉敷駅前 完成見学会

2018年01月27日

こんにちは、大室です。

今日から2日間、新倉敷駅前で完成見学会を開催させて頂きます!

「洋風厨房インコントロ」様の新店舗で、
1階は店舗、2階は住居というお家になります。

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こだわり抜いた仕上がりとなっています。

ぜひ、この機会に見学会へお越しください!

また、3月頃OPEN予定です。
「洋風厨房インコントロ」様へ食べに行っちゃいましょう!




崖条例について

2018年01月26日

設計部の行安です。
今日は簡単に『崖条例について』書きます。


崖条例とは、簡単に言うと、崖が崩れるかもしれないので、
安全のために崖から離して家を建てましょう!という条例です。


条例なので、地域によって微妙に条文や細かい数字・緩和規定などが違いますので、あくまでもここの書いていますのは、岡山県の場合です。


建築物等の制限に関する条例第3条では、がけに近接する建築物について、以下の規制をしています。
居室を有する建築物を建築する場合は原則として、当該建築物を、2Mを超える高さのがけ(地表面が水平面に対して30度を超える角度をなす土地をいう。)の上に建築しようとするときにあってはがけの下端、5M以上の高さのがけの下に建築するときにあってはがけの上端から、当該建築物との間にそれぞれ当該がけの高さの2倍以上の水平距離を保たなければなりません。


と県ホームページにも記載があります。
ただし、場合に緩和規定もありますので、崩れる可能性が低いと認定等されると普通に建てる事もできます。


*これは家を建てる以前に土地を購入される場合も
ぜひ、崖条例を気にされる方が良いと思います。
もし、不動産売買の対象の土地が崖条例に該当する場合には
重要事項説明書の備考欄に崖条例の適用があること、そして
擁壁が必要な場合にはその旨mp記載し説明しなければならないのですが
万が一、聞き逃してしまうと後から、擁壁に数十万の費用がかかるかもしれません。


解説図も添付しますので、ご覧くださいませ。

●がけの影響範囲の解説図.pdf

●がけ認定基準(条例第3条第2項第四号の認定基準).pdf



棟上げ

2018年01月20日

あけましておめでとうございます。

今年最初の棟上げをさせて頂きました。
S様おめでとうございます。

本年もひのき住宅をよろしくお願いいたします。

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香川

2018年01月17日

あけましておめでとうございます。
初めまして、設計の三島と申します。

先日、香川の友人のお宅へ遊びに行きました。

お昼を友人おすすめの、おいしい肉うどん屋さんですませて、
高松の商店街を二時間ふらふら

すると、女子力高めなパンケーキの看板を発見!
せっかく香川に来たんだし食べていこう!ということになり注文。

blog_20180117.jpg

不慣れなおしゃれな食べ物に友人と試行錯誤しながら
インスタ映えする写真を撮影してみました。
味はとてもおいしくって大満足でした!
そのあとも他のパンケーキを注文!

しかし、あまりに食べ過ぎてダウン・・・・
あの時あそこでやめておけばよかったと、後悔した帰り道でした。




初詣

2018年01月11日

新年明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願いします。

今年はひのき住宅勢揃いで初詣に行って参りました。

場所は商売の神様の最上稲荷!

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個人的なおみくじで大吉!
何か良い事がありそうです...

今年も皆様とひのき住宅にとって良い年でありますように!!



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