ひのきコラム|ひのきのここがきになる

ひのき住宅の社員がつづるコラムです。日常生活から倉敷のイベント・お店まで身近な話題をつづっています。


建売即売会のお知らせ

2018年02月12日

この度、柏島に太陽光発電システム10.50kwを搭載した
モデルハウスが完成致しました。

2月24日から25日の2日間
開催致しますので
みなさま是非、お越しください。

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ひのきバス

2018年02月06日

いつもひのき住宅のホームページを見てくれてありがとうございます!

ひのき住宅のバスが市内を走っているのをご存知ですか?

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実はこのバス12月1日からスタートしています。

倉敷市内の色々な場所を回っていますので、
両備さんのバスがお近くを通りましたらぜひチェックしてくださいね!




未来心の丘

2018年02月03日

こんにちは!コーディネーターの岡本です!

とても寒くなりましたので、皆様体調にはお気をつけ下さい<(_ _)>

先日のお休みにずっと行きたかった場所に行って来ました!

広島県尾道市の生口島にある、未来心の丘です。
有名な彫刻家さんが手掛けた大理石の庭園だそうです。

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日本だとは思えない異空間でした!!
凄くきれいです!!
そしてこの最高の天気!!
とても大満足でした。。。(*´ω`*)


尾道は観光スポットがたくさんあって、本当楽しいです(/・ω・)/
すこし温かくなったら、サイクリングでしまなみ海道横断しに行きたいです!




新倉敷駅前 完成見学会

2018年01月27日

こんにちは、大室です。

今日から2日間、新倉敷駅前で完成見学会を開催させて頂きます!

「洋風厨房インコントロ」様の新店舗で、
1階は店舗、2階は住居というお家になります。

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こだわり抜いた仕上がりとなっています。

ぜひ、この機会に見学会へお越しください!

また、3月頃OPEN予定です。
「洋風厨房インコントロ」様へ食べに行っちゃいましょう!




崖条例について

2018年01月26日

設計部の行安です。
今日は簡単に『崖条例について』書きます。


崖条例とは、簡単に言うと、崖が崩れるかもしれないので、
安全のために崖から離して家を建てましょう!という条例です。


条例なので、地域によって微妙に条文や細かい数字・緩和規定などが違いますので、あくまでもここの書いていますのは、岡山県の場合です。


建築物等の制限に関する条例第3条では、がけに近接する建築物について、以下の規制をしています。
居室を有する建築物を建築する場合は原則として、当該建築物を、2Mを超える高さのがけ(地表面が水平面に対して30度を超える角度をなす土地をいう。)の上に建築しようとするときにあってはがけの下端、5M以上の高さのがけの下に建築するときにあってはがけの上端から、当該建築物との間にそれぞれ当該がけの高さの2倍以上の水平距離を保たなければなりません。


と県ホームページにも記載があります。
ただし、場合に緩和規定もありますので、崩れる可能性が低いと認定等されると普通に建てる事もできます。


*これは家を建てる以前に土地を購入される場合も
ぜひ、崖条例を気にされる方が良いと思います。
もし、不動産売買の対象の土地が崖条例に該当する場合には
重要事項説明書の備考欄に崖条例の適用があること、そして
擁壁が必要な場合にはその旨mp記載し説明しなければならないのですが
万が一、聞き逃してしまうと後から、擁壁に数十万の費用がかかるかもしれません。


解説図も添付しますので、ご覧くださいませ。

●がけの影響範囲の解説図.pdf

●がけ認定基準(条例第3条第2項第四号の認定基準).pdf


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